- SIB LOR(シッブロー)-



SIB LOR(シッブロー)
-メンバー-
Vo:“レック-ヒウゴー”ジュラジャコン・ジャックラポン
G:“マイ”スッティポン・ジェムジャムラット
B:“ポーン”トーンポーン・ラビヤップオット
D:“ドー”ポラニラン・パーンシラー
G:“エー”ポンクルート・ウィリヤーヌパープ
所属レーベル : MORE MUSIC
プロフィール
“シッブロー”は、5人の男性メンバーによるロック・バンドだ。彼らは70年代の音楽とロックンロールのサウンドをこよなく愛す。さらに、才能と欲望がバンドを結成し、自身の好むジャンルの歌を制作した。“レック-ヒウゴー”と“ポーン”の出会いは、バンド、シップローの誕生の瞬間でもあった。レックはバンドの設立者で、粋で頑固な男の存在を伝える必要があった。
 2001年、デビュー・アルバムをリリース。タイトルも同じ、『シッブロー』だった。3種の楽器、ドラム、ベース、ギターを使い、“エー”がプロデューサーだった。(現在は、シッブローのギタリストだ)しかし、評論家の論調は、レックの歌がはっきりしないこと、レコーディングの生々しさが、このアルバムを成功させなかったと主張した。しかし、彼らは、全国のコンサート・ツアーから経験を積み、2年の間、音楽を演奏して、修正してきた。
 2002年、彼らのセカンド・アルバム『モン・ラック・シッブロー(シッブローを愛する呪文)』は、新しい所属レーベルMORE MUSICからリリースされた。アッサニー・チョーティクンによって、制作を統制され、濃厚な歌をプロデュースされた。ティアリーがプロデューサーの役割を担って、“レック-ヒウゴー”とともに、作詞、作曲、アレンジをした。多くの歌は、彼らは、Co-Producerの立場にあって、このアルバムの制作にあたった。
 『モン・ラック・シッブロー』は、「シッブロー」の個性を発揮した作品だ。特に、やさしく聞ける音楽とリズム。生楽器による演奏にこだわった。ベース、ドラム、ギターが楽しく、新鮮で、真実のフィーリングを与えるだけでなく、彼らのみの技術による音を与えるために、人口の音やエレクトロニック楽器を使用しなかった。一方、歌詞のテーマはストレートに接触するものだった。それは、自身の周辺のテーマや周りの人々から本当に感じたことを書いたからだ。社会の中で生まれた出来事が、うまく聞くものの感情を理解して楽曲となった。








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